2011年11月20日日曜日

レジーナU12 忠生招待


町田フェアリー招待大会に参加した。
参加できる公式戦は全て終了した6年生にとっては一戦一戦が思い出となる試合になるように、
主力としてゲームメイクの役割が求められる5年生にとっては、6年生を頼る場面を少なくする意味で
意義のある大会という位置づけで大会に臨んだ。
参加メンバーは、6年〜3年で17名と最近では珍しい「高参加率」。
コーチにとっては幅広い選手起用の選択肢が与えられた。

第一試合:VS 八王子愛宕FC

11人制の大会であったが、相手チームが8人の参加メンバーであったので8人制で試合を行った。
先発メンバーは6年・5年のベストメンバーなので、押し気味の展開を期待したが、
前半の立ち上がり、いつものように体が重い様子で足が動かない。
相手に押し込まれる場面が多く見られたが、鶴牧のゴールを守るGKは普段ジュニアで練習する「スーパー4年生」。
再三のピンチでゴールを防ぎ、相手に与えたPKもスーパーセーブ!(素晴らしい!!
相手に嫌な雰囲気を与えた矢先に、中盤でパスを受け取ったMFがそのままゴール前にドリブルで持ち込み落ち着いてゴ〜〜〜ル。


先取点を取ると急に動きが良くなるのも鶴牧の特徴。
どんどん攻め上がり、サイドからのパスを受け取ったMF2点目のゴ〜〜〜ル。
そのまま前半を終了。


後半は、メンバーを代え追加点を狙ったが、絶対的なシュートチャンスを外すなど雑な面が見え隠れした。
とは言え、押せ押せムードの中で両チーム無得点で終了。

  2-0 (アヤネ・ミナ)


第二試合:VS 町田トレセンポニータ

相手チームは町田市内の各チームに所属する女子が集まって結成された混成チーム。
普段は男子に交じってプレーをしているだけあって、スピードのある動きができる強力チームと見た。
先発メンバーを6年・5年のベストメンバーに戻したが、第一試合で楽をして勝利した「ゆとり」が抜けき切らず
1対1での競り負け、ボールに気を取られ相手をフリーにしてしまう、相手を怖がりプレッシャーをかけない、
など随所に鶴牧の弱点が出て(全員ではないが・・・)、着実に追加点を入れられてしまう。
結局、鶴牧の良いところがでないまま試合終了。

  0-4


第三試合:VS 町田フェアリー

相手チームは今回のホストチーム。
ただ、これまでの2試合では元気なところが出ず2連敗。
対する鶴牧は、勝てば2位になれるチャンスがあるだけに、前半に先取点を取って「鶴牧ペース」で試合を終えたいところ。
コーチの頭の中には、「前半で先取点を上げ、後半はメンバー交代で出席選手が全員出場できるように」の皮算用が・・・・
しかし、相手のサイド攻撃からスルスルとゴール前まで持って行かれ先に失点をしてしまう・・・。
その直後、相手DFの隙をついてこの日一番動きの良い選手が攻め上がり、鶴牧が得点を上げる。
何とか同点で前半終了。


コーチの皮算用は全く機能せず、後半もほぼベストメンバーで臨んだ。
前半の反省で、相手へのプレッシャーを早くし、相手ゴールに攻め上がる場面が増えてきて良い展開。
その矢先、前半に得点した相手エースがまたまたサイドからドリブルで攻め上がり、
鶴牧DFのプレッシャーをかわし、そのままゴール。(2失点目)
最後の5分は全員攻撃で、引き分け・逆転勝利を狙うが、得点の決定力の低さからゴールを割ることができず
そのまま終了のホイッスル・・・・。

  1-2 (ミナ)

試合の前週にポジションについて選手と話し合って、その後一度も練習ができないまま
本番で臨んだ今回の招待大会。
結局、頭のアイデア通りに体が動ききれないまま、消化不良で終わってしまった。
やはり、何度も実践を重ねていきながらアイデアを自分達の体に覚え込ませていく必要を感じた。
現状では、11人で戦うより8人で戦った方が良い動きができている。
個の能力は上がっていても、それをチーム全体として戦力として出し切れていないのが
鶴牧レジーナの課題であると思う。
これをテーマに置きながら、これからの練習に取り組んでいきたい。
今回の大会は選手だけでなく、コーチにも少し油断があった。
出場する全て試合で「常に全力でプレーする」ことの重要性を改めて感じた。


お忙しい中、応援に来てくださった保護者の皆様、有難うございました。
声を嗄らして応援してくださった保護者の期待に添えない結果(とは言え、3位のカップをゲット)に終わりましたが、

これからも宜しくお願いします。

ジュニア6年 秋の市内大会


秋季大会選手権 予選 

Aブロックの予選最終日。鶴牧SCの記録継続への挑戦。2試合を残して現在11敗の最下位。二つ勝っても1位までは届かない、2位通過に滑り込むには他チームの結果と得失点差にも左右されるという極めて困難な状況の中、死闘が始まる。

VS トヨニ

試合前のミーティング後に第一試合の結果を知る。鶴牧にとっては願ってもないチャンス到来。とりあえず得失点差を気にする必要は無くなったが一気に緊張感が高まる。選手達も必要以上に硬い。[本日のテーマ]で各個人を洗脳!?出来ているか。

今年に入って22敗と五分に渡り合っている相手、選手同士もすっかり顔なじみ。お互いを認め合い切磋琢磨している多摩市の仲間達。いざKICK OFF
両チーム共に球際で負けない、この試合勝つんだという気持ちのぶつかり合いで一歩も譲らない。
最初のチャンスは鶴牧に訪れた。左サイドを突破してGKを引き付けシュート!さわられるものの無人のゴールへ転がるボール。それを詰めていたトップの選手が押し込んで先取点!と思いきやゴールライン上に止めてしまい相手にクリアされる珍プレー。
ここで空気が一変、仲間から「何やってんだよっ!」の罵声が飛び交い雰囲気が悪くなる。
落ち着け落ち着け切り替えろ!前半は気持ちが切れる事だけを防ぐことしか指示出来ず。なんとか0-0で折り返す。
ハーフタイム落ち着きを取り戻しリスクを背負ってでも勝ちにいかないといけない闘い。再度チームを盛り上げていよいよ残り20分、負けたら当然引き分けでも終わりだぞ。
男としてとても良い面構えで後半に挑む選手達。
相手の攻撃に対しボランチからディフェンスラインは身体を投げ出しての気持ちの入った守備を見せ、一人のミスをしっかりカバーして攻撃につなげる。
すると30分ゆっくりした攻撃から相手ディフェンスがしっかり体制を整えた状態で相手ペナルティエリア後方にぽっかり空いたスペースに転がったボールにボランチが飛び込みミドルシュート!
前目にポジションを取っていたGKの頭上を越え先取点!残り10分集中を切らさず走って走って走って・・・。
1-0 ☆(カズマ)

VS 北貝取

本日1試合目で見事な逆転勝利を上げ勝てば1位通過、引き分けでも2位通過となるこれまた気合いの入った相手。
こちらは勝たなければ2位通過は出来ない状況になんら変わり無し、何故こんなに盛り上がる展開になるのだ。
ここまで来たんだ、忘れないぞ鶴牧魂を持って全力で闘うと誓ったあの日の言葉。さあ最終戦泣いても笑ってもこれで全てが決まる。運命のKICK OFF
先程の死闘で疲労が残っているのかボールが足元に収まらない。相手はかなり高いディフェンスラインで中盤のスペースを消し、右から左からサイド攻撃を展開してくる。
こちらの攻撃はことごとくオフサイドとなり手立てがない。気持ちで負けていないのはいいのだが自陣ペナルティエリア付近で何度もファウルを取られてしまう。フリーキック。それはまさに失点への道しるべ。
しかし本日の鶴牧GKには神がとりついた。
1戦目でもそうだったがきっちりコースに入る為の足がよく動いている。足が痛くて走れないからGKなのに、痛いからほとんど投げていたのに。相手のフリーキックは正確でしっかり枠をとらえてくる。しかもいやらしい所に蹴ってくる。それを何本止めたのか。裏へのボールで明らかにGKが出てキャッチしなきゃいけないボールでも前に出なかったのに、相手に渡れば大ピンチという場面でのみたった1度前に出て阻止した。
これは神ではなく普段練習の時から走れないならとGKの練習に取り組んだ結果だ!これが答えだ!練習した実績はうそをつかない。結果はすぐに出ないかもしれないが継続し続ける事で確実に身についているんだ。こんな具合でGKばかり目立つ展開のまま、なんとかしのぎ切り0-0で前半終了。
あの高いDFラインとGKの位置について理解をしめした選手達。
勝たないとダメなんだぞ!あと20分間悔いのないよう精一杯闘って来い。
今度はオフサイドに引っ掛かることなく2列目からの飛び出しで再三チャンスを作る。

出た!和田公園。

裏を狙ったボールに高いポジションの相手GKがバウンド変化でクリアミス。そこを狙っていた選手がボールを奪いゴールへ一直線、無人のゴールへ先取点!34分の事だった。
残り時間は死に物狂いでマイボールにしようと、相手陣地でボールを回そうと、思っているんだろうけど安全圏に蹴って蹴って蹴りまくったね。それだけ必死だったんだろうな。試合終了のホイッスル。吠えてしまった・・・。
1-0 ☆(カズヤ)

秋季大会選手権Aブロック、絶体絶命のところから見事2位通過を勝ち取りベスト4確定。
この時点で無事12年連続へと記録の継続を達成する事が出来ました。
大人ってずるいですね。選手達には最後の最後まで諦めるなとか言っておいて、過去の対戦やいろんな情報から100%無理ではないにしても99%無理だろうと感じていました。その1%の可能性を見出してやるのが指導者としての役割なんでしょうが、今日ばかりはたった12歳(10歳もいる)の子供達に大事な何かを教わりました。
自分が選手を信じてやれなくてどうする!今猛烈に反省しています。
しかしそれ以上にこの子達の絆というものもチーム力となって表れていたし試合前のミーティングでは一人一人のテーマを確認、共有することで誰がどんなプレーをしようとしているのかまさに一丸となって闘えました。
個々のレベルでもここのところでまたまた成長してきている選手も見られます。どこまで伸びていくのかまだまだ先が楽しみな選手達、今日は本当にありがとう!とても良い1日をプレゼントしてもらっちゃった。心底嬉しくてほんと吠えちゃった。

本日はいつも以上に保護者の皆様、学年を超えたコーチ陣と大勢の方々に熱い熱い声援を送って頂きこのような結果を選手達は見せてくれました。
[和田公園の奇跡!]は選手達の力もそうですが今日は皆様の応援がそれを後押ししてくれたものではないでしょうか。
担当コーチとして皆様に感謝申し上げます。と同時にあ~ほっとした(^.^)

ジュニア3年 練習試合


VS ジュスティさんと8人制の15分で練習試合を行いました。全部で7本行えました。
ジュスティさんありがとうございました。
 
前日の雨でグランドは多少ぬかるみがある感じではありましたが、行えました。
 
鶴っ子はメンバーを色々試す形のチーム構成をしました、全員出れる形での構成をしました。
今は練習でも少し難しく色々な取り組みをしている最中で、いい機会では有りましたが・・・
球際の弱さがまだまだ目立ちます!怖いのかな????そーではないと思うのですが・・
中には良い球際のプレーはあります!良い形のプレーが増やせるように頑張ろう!!
サイドへの展開やポジショニングにはまだまだ練習が沢山必要ですね・・でもまだ練習途中だよね!!
その中でも良いプレーは所々出て来てます!
まだまだ練習の途中です下を見ずに前を向いて一生懸命に楽しく頑張って行こうね!!
 
応援に来て頂いた、保護者の皆様いつもありがとうございます。まだまだ選手達はこれからですので

応援を宜しくお願いします。

2011年11月13日日曜日

ジュニア1年 国士舘大学カップ


鶴牧SCジュニア1年生は第2回国士舘大学カップ(全11チーム)に出場してきました。


Aチーム: 3位


- Aリーグ -
☆ 1 - 0 VS SEISEKI-B (タク)
☆ 2 - 0 VS 二小 (タク、フミヤ)
△ 0 - 0 VS 永山
△ 0 - 0 VS トヨニ
△ 0 - 0 VS 多摩
惜しくもリーグ2位で順位決定戦へ(引き分け3試合の内、1試合でも勝っていれば!)。


- 3位決定戦 -
△ 0 - 0 VS SEISEKI-A


Bチーム: 8位


-Bリーグ-
★0 - 2 VS SEISEKI-A
★0 - 1 VS 聖ヶ丘
△0 - 0 VS 落合
★0 - 1 VS 東寺方

順位決定戦:
★0 - 2 VS 二小


総評:


これが11月中旬の天気か?と疑いたくなるような日差しの下、鶴牧SCジュニア1年生は2チーム編成で本大会に臨みました。


1試合10分1本、そして1年生のキーパーがゴール前に立つだけでシュートコースが約半分隠れてしまう小さなゴール、と大会全体を通してロースコアな試合が多かった今回の大会。


Aチームはリーグ戦の緒戦、そして続く2試合目も勝利を収めていきますが三試合以降はゴールが遠ざかってしまいました。ゴールの予感は確かに何度となくありました。選手達はいつも練習の時にコーチから言われ続けている通りにマイボールになったらひたすらドリブルでゴールを目指し、シュートを幾度となく放っていました。白熱した順位決定戦もお互いに真っ向から打ち合いますが、ゴールは割れず、両チームとも3位という結果になりました(決勝戦も同じくスコアレスドロー)。


Bチームも同じく選手が一丸となって勝利を目指しましたが、残念ながら大会を通して得点をすることが叶いませんでした。しかし、選手達の成長の跡は鮮やかです。春先にはドリブルで抜かれた相手を追えなかった選手が歯を食いしばって追いかける姿、ちょっと前まで自分の目の前に来たボールをむやみに前に蹴るだけだった選手がゴールに向かってドリブルをする姿はその成長の一端です。


次の大会は待ちに待った鶴牧SC招待大会(11/23)です。選手達は本大会で感じたその何かを彼等の次の成長に継続して繋げていってくれると信じて止みません。そして我々コーチ陣はその手助けが少しでもできればと日々努力している(つもり)です。サッカーが楽しくて堪らない。鶴牧SCの仲間と試合で勝って喜びをみんなで共有したい。こんな気持ちを一人一人が思い続けることで絶対にこのチームはもっと成長していきます。


応援、そしてお手伝いをしていただいた保護者の皆様、ありがとうございました!


名誉(だっけ?)の負傷中のユウキ、応援に来てくれてありがとう!


Iコーチ

ジュニア5年 練習試合


11人制、加えてトレセン組4名が不在ということもあり、5年生単独では人数が足りず、急遽4年生4名を召集することに。


VS トリプレッタ鶴川 ● 1-4(ケンシン)
VS 芹ヶ谷 ○ 4-2(トッシー2、ケンシン2)
VS トリプレッタ鶴川(20分1本) ● 0-2
VS 芹ヶ谷(20分1本)△ 0-0




4バックで臨んだ初戦は両サイドバックがいまひとつ活かされませんでしたが、3バックにした2試合目以降は中盤でゲームをつくれるようになり、想像以上に良い戦いができました。


中でも秋季大会で結果を残せなった選手達の頑張りが目立ちました。
敗戦を糧にできる気持ちは素晴らしいと思います。


とりわけ最近目に留まるのが二人のヒロトの存在。サッカー経験の浅い彼らですが、毎回しっかり練習に参加して自らを磨いています。
今日の試合でも、それぞれの特徴であるスピードと粘りでしっかり戦っていました。


選手個々がボトムアップすることでチーム力が高まります。『いつ誰が出ても同じ戦いができる』そんなチームを目指したいですよね!
今日はそんな期待を少し感じることができました。




FC芹ヶ谷東京様、FCトリプレッタ鶴川Jr様、本日はありがとうございました。選手たちにとって非常に貴重な一日となりました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

南鶴芝生を利用再開

冬芝が揃ってきましたので12日のエコスポ祭りを皮切りに利用が再開されました
美しい〜〜〜〜です

キンダーの子供達も嬉しそうです

ジュニア4年 市内大会

4年生Bチームは、市秋季大会の予選に挑んできました。

4チームブロックで、先日の初戦を1-1のドローで落としているため、今日の2試合で勝てなければ、予選敗退が決定する厳しい状況。先日の豊田SC招待での大敗を活かし、今日こそ大爆発を期待しましたが・・・。

 vs 永山A 0-4 負

開始3分でサイドを崩され、すっぽり空いた逆サイドに展開されズドン!いきなりの失点。
昨日の大敗の悪夢がよぎりましたが、これで子供達の目が覚めたのか、その後はよく戦い一進一退の攻防。前半はいい感じの0-1(負けてはいますが・・・)で終了。
イケイケムードの中気合を入れて後半戦に挑みました。開始早々ポストに嫌われるほしい場面もありましたが、こらえきれずに後半6.7.8分と立続けに失点。全ての失点がサイドからの展開で、まだまだ首が触れないという課題が丸出しになりました。ボールのそばにいる選手だけじゃなく、少し離れた回りの選手にも大事な仕事があるってことをもう一度確認しないといけないですね。

 vs SEISEKI 1-8 負(得点:タクミ)

なんだろう???同じメンバーで戦っているとは思えないドタバタな感じ・・・。
意地の1点を褒めましょう・・・。
しっかし、ムラっけありすぎだよな~~。

一人ひとりを見れば、決して大負はしてないものの後ほんの少しづつ、一つひとつが足らないように思えます。
試合を通じて出来た事や出来なかった事、次ちょっとでも良くなるためにどうしよう?って、しっかり考えて次に向けてチャレンジしてください!

残念ながら、Bチームの市秋季大会は予選敗退で終了となりましたが、まだまだ大きく成長できる子供達を今後とも暖かくサポート宜しくお願いします。

本日も、多くのご声援ありがとうございました。



==
4年生Aチーム、Cチームが市内大会の予選に挑んできました。

A vs聖ヶ丘B 1-0 勝(得点:ケンシン)


C vsトヨニA 0-15 負



Aチームは勝気満々で試合に入ります。
ガッチリと守りを固めた相手に力任せに個人で押込みますが、
ゴールが遠い。勝手に焦って狭くなり、雑になり、上手くいかない。
HTで落ち着かせると、広くなり、スペースもでき、チャンスも多くなりました。
その中の一つをものにして、予選1位通過を決めました。
焦っても何にも良いことはないぞ。
落ち着いてチームとしてやるべき事をやっていきましょう!

Cチームはここまで2敗中、何とか一矢報いたい試合ですが・・・
ボールに行くのは良いのだが、簡単に飛び込み
ボールに触れず、サクサク抜かれてしまいます。
頑張ってはいるのだが、まだまだプレーが続かない。
ゴール前では2対1を作られどんどん失点してしまいます。
GKが靴紐を結んでる間に失点も・・・昨日に続いてGKは珍プレーが続出です。
ユニフォームの問題で大変なのは分かるけど、試合前の準備が大切ですな。
残念ながら無得点で予選敗退です。
しっかり練習して公式戦で勝てるように頑張りましょう!
練習あるのみ!

今日も多くの声援ありがとうございました。
Cチームは残念な結果になりましたが、選手は頑張っていました。
練習でも直向に取組んでいる選手もいます。引き続き暖かいサポートをお願いします。
Aチームは予選突破です。応援宜しくお願いします。

トップ 都リーグ

vs 三井住友海上サッカー部
1-4 負

昨年度も同組で対戦し2-0からラスト15分で逆転された相手、今年は圧倒的な得点力で首位を走ります。
相手はこの試合に勝てば一部昇格、『先制点が肝、先に取って相手を焦らせよう』と試合に入りましたが開始3分にコーナーキックから1点を献上、緊張していた筈の相手を完全に乗せてしまいました。

昨年は接戦だった相手にスコア以上の負け。相手は一部昇格こちらは七位、この一年の差は何なんだろう、と反省したゲームとなりました。
身体のキレ・ボールへの反応、試合運び・試合勘、そしてチームとしての約束事。

僕らは毎週グランドが使え当たり前にサッカーが出来る環境に慣れてしまい、数年前のアグレッシブさを忘れてしまったかもしれません。
個々には一試合一試合100%で闘ってくれるものの、チームとして漫然とサッカーをしてしまったかもしれません。

練習人数の確保、チーム内の競争、練習内容の見直しなど、考えさせられる一戦となりました。

今年は残り一試合となりました。勝って今季を締めくくれる様頑張ります。

2011年11月12日土曜日

ジュニア4年 豊田FC招待

豊田FCさんの招待大会に参加してきました。

天然芝のグランドでいつもとは違う相手との対戦です。
何ができるか楽しみな試合です。

vs 府ロク 2-7 負 (得点:コウキ、タイチ)

vs 豊田FCブルー 2-7 負(得点:タクミ、コウキ)
予選3位
3位フレンドリー(15分1本)
vs 豊田FCイエロー 7-0 勝
(得点:タクミx4、タイチ、ハルミチ、コウキ)

府ロク戦は、0-2から2点追い付くまでは良かったが…

豊田FC戦も後半だけ見れば2-2なのに…

結果的には、どちらも2-7の大敗です。

やればできそうなのに、あとちょっと頑張れないのが残念です。
厳しい相手には躊躇して、焦って、弱気になって…
出来そうな相手には強気って、なんかかっこ悪いぞ。
技術的な課題もたくさん出た結果とはなりましたが、頑張ればなんとかなるレベルです。
このチームのやる気に期待したいと思います。
鶴っ子達も頑張っているけど、他チームの子はもっと頑張ってるぞ!

豊田FCの皆さんには、会場準備や急なフレンドリー戦等、色々お世話になりました。
本当にありがとうございました。

今回も多くの保護者の方々に応援して頂きありがとうございました。
残念な結果にはなりましたが、成長の過程です。
暖かく見守って頂けますよう、宜しくお願いします。

ジュニア2年 忠生招待


VS 高尾  5-3 ◯
VS つるまSC 6-1◯
VS 忠生  3-0
予選1位

決勝
VS シルクロード  2-0
優勝しました。

2011年11月6日日曜日

ジュニア6年 多摩CL


VS YNキッカーズ

Bブロックの鶴牧は予選残すところ2試合。しっかり勝ち点3を積み上げ1位・2位リーグ戦に進出したいところ、天候も危ぶまれたが皆の祈り!?が通じて曇空の中KICK OFF!

前半:試合の入り方は上々で特に右サイドからの攻撃が起点となりチャンスを演出する。サイドを有効に活用したため中ではドリブルスペースが出来、そこからのスル―パスも効果的。ただそのあとが弱い。エリア内に入ったボールをダイレクトで合わせられない、トラップして囲まれる、エリア外から強引なシュート・・・。入らない。この試合運びで点が取れないとどうなるか・・・。攻撃が単調になり00で前半終了。
後半:今日は落ち着いている。前半よりさらにルーズボールをきっちり足元に納めてからつなぐ、本日の最終ラインは見ていて慌ただしいサッカーをしていない。相手の攻撃を食い止めるとボール回しとダイレクトパスを数本つなげてゆっくり前線まで運ぶ。ここまでのアクセスは久しぶりに見ていて気持ち良いほどなのだが一番の醍醐味である「ゴールシーン」を見る事が出来ない。終了間際の決定機も活かす事が出来ずスコアレスドロー。トホホ・・・。

0-0 △

大会終了後参加チームによるフレンドリーマッチを組んで頂きました。
YNキッカーズ様、当日はいろいろとありがとうございました。天候不良の為フレンドリーは1試合となってしまい残念でしたが諸々感謝申し上げます。

VS EBSフジミ(フレンドリーマッチ)

あそこまで運んでくれたらこうやって点を取るんだよ。
やってくれたのはまたも4年生。7分ボランチからトップにあてたパスをトラップミス。これがツートップの一角4年生の前へこぼれ、あとはゴールへまっしぐら。GKと1対1に持ち込みなんなく先制!201本の中でゴールシーン1回。
1-0 ☆(ヒロユキ)

やはり6年生にもなるとどのチームもそう簡単には点を取らせてもらえないですね。だからこそ1点が大事でその重みを皆で分かち合ってもらいたいですね。得点したら皆で喜ぼう!1試合に何回も喜べたら最高~!

本日も応援に駆けつけて頂いた保護者の皆様、ありがとうございます。子供達が点を取ったら一緒になって大喜びしてくださいね。

ジュニア5年 秋の大会

=====Bチーム
予選リーグ最終日。
あいにくの雨模様で開催が危ぶまれましたが、予定どおり残り2試合を行うことができました。


B vs 東寺方B 5-0 ○ (シオン3、ダイキ、ユウキ)
押し気味の展開でゲームが進みます。
これまではゴール前の展開で強引に持ち込む場面が多かったのですが、少しずつ「連携」を意識したプレーができるようになってきました。
シオンのハットトリックのうち2点は折り返し(ダイキ、イオリ)からのダイレクトシュート。流れの中で相手の守備陣を崩した見事な連携プレーでした。


DFのセイマ・ナギ・トッシーも、後方から繋ぎを意識した丁寧なプレーができています。
危なげない戦いで全勝を守り、最終戦に臨みます。




B vs 北貝取B 6-1 ○ (ユウキ3、ダイキ、ケイト、トッシー)
最終戦。鶴牧同様全勝中の相手です。


予選リーグ通じて押し気味の展開が多かったため、相手の守備的なかたちを崩しきれず苦しんだところがありましたが、この試合は相手もしっかり攻めてくるので、ある程度スペースが空くと予想されたため、そこにしっかり入り込むことを選手に意識させました。


前半2分に先制。ここ数試合早い時間帯で得点できており、その後のゲームをリラックスした状態で進めることができています。


前半11分に今大会初失点を許しますが、中盤をしっかり闘えたユウキのハットトリックなどで突き放します。


6-1の勝利!


予選リーグを5戦全勝、1位で決勝トーナメント進出です。
これからが勝負どころ。JAの悔しさを胸に、少しでもよい結果が残せるよう、全員一丸となって頑張ろう!


=====Cチーム

C vs 多摩B 0-7(0-3)(0-4)
 
ここまで3戦全敗のチームがJAで敗戦した多摩SCとの対戦です。
リベンジに燃えてるかと思えば…
「(5年)トップでも勝てなかった相手!ちょ~強い!」と戦う前から逃げ腰です。
喝は入れてはみたものの・・・
トップでもない相手に開始早々から失点。
相手ゴール前まで行く事もあるのだが、
最後の壁は崩せません。
後半も1点を目指して闘いましたが、最後まで壁は崩せず試合終了。
残念な結果にはなりましたが、試合を通して対応できるようになった部分も多く有り、 
良い経験にはなったと思います。(選手達は自覚できたのかなぁ?)
この経験を忘れず成長して欲しいと思います。
ただ…、負けると思っている相手には勝てませんよ。
もっとガムシャラに向かって行きましょう!
 
鶴っ子達の次の試合では激しいファイトが繰り広げられていました。
きっとスッゴク一所懸命頑張っていたのでしょう。
試合終了直前に得点した選手がベンチで涙をボロボロ流して号泣してました。
嬉し泣きです。
そこまで頑張れるっていいですね。
良いものを見せてもらいました。
 
負けてはいられません。
9位を目指すトーナメントが残ってます。
1勝もしないまま秋季大会を終わらせるわけにはいきません。
残り試合もっと必死に全力で闘いましょう!
 
保護者の皆様の熱い声援いつもありがとうございます。
選手達と一緒に勝利を喜びたいですね! 

ジュニア3年 町田JC杯


町田JC杯  少年サッカー場
招待を頂き参加して参りました。トーナメント方式でした。
 
昨晩からの雨でどうなのかな?中止?と思いましたが、朝からは曇りで開催されました。
 
鶴牧 VS つくし野  0 vs 1  ★
 
選手達は朝からいつもと変わらず元気な選手・眠そうな選手が居ました。朝早いからかな??
心配なのが初戦の入り方なんだよな・・・と思っていました。アップも終わり、さあ!集中!!!
前半はからやはり動きが重い感じでした、サイドへの展開・球際・ディフェンスが後手後手に回っている感じ
でした・・シュートミスなどにも助けられて何とか試合が進んでるように見えました。
後半に空いた所からの失点・・ゴールまでが中々遠い試合でした。
しかし中には良いプレーも見えましたよ!練習の成果が出て来てますね!収穫はあったと思います。
今後はもう少し難しい事にチャレンジをして行きましょう!動き・守り・球際をしっかりやって行こうね!
 
フレンドリーマッチも行いました。  vs MG   5 vs 0 ☆
 
応援・引率に来て頂いた保護者の皆様、本日もありがとうございました。選手達はどんどんチャレンジをしています、
失敗等も試合でしてますが成長しています!今後も暖かい応援を宜しくお願いします。

ジュニア2年 秋の大会

AチームVS多摩 6-0 ☆
BチームVS SEISEKI 2-0 ☆
準決勝
AチームVSBチーム
0-0  PK 3-2 Aチーム ☆
決勝
Aチーム VS 落合 2-0  ☆
3決
Bチーム VS 聖ヶ丘 0-0 PK 2-1 ★

Aチーム 優勝
Bチーム 4位でした。



=====Aチーム講評




 多摩 戦
春にも対戦したチームですが、以前と比べ確実に強くなっており、聞けば2年生は3人とほぼ一年生主体のチームとのことでした。
特に、相手キーパーの選手が素晴らしく、シュートを何本も止められました。10分ハーフの今大会に最近15分ハーフの試合で慣れてきた鶴牧の選手及びコーチに焦りが感じられる時間帯が続きました。しかし、そこは前回王者、こちらもレベルアップしておりました。一点を追加した後は確実に得点を重ね、終わってみれば7-0という結果で終えることができました。

鶴牧B 戦
準決勝で最強の相手と戦うことになってしまいました。我が鶴牧、AとBともチーム力としては均等分けのためどちらが勝ってもおかしくないこの同部屋対決。
どちらかといえば攻撃力のAチーム、守備力のBチームといった感じですが、まさに矛と盾状態。互いに一歩も譲らないまま予想通りPK戦となりました。
PKは運。それを選手に言い聞かせ、グランドに送り出すコーチ陣の方がドキドキしていたのではないかというほど、選手達は堂々と戦っておりました。
特に両チームが誇るキーパーのRとS。防ぐことは出来ませんでしたが見事な反応を見せておりました。普段キーパー練習など一度もやったことはありませんが、
本当によくやってくれました。結果たまたまAチームが勝ちましたが、Aチームが勝ったことよりもAベンチに挨拶に来たBチーム選手の涙。コーチとしてはこれはやばかった。
複雑な思いのままいざ決勝戦へ。

落合A 戦
毎大会、必ずと言ってよいほど決勝で対戦している落合さん。しかも、今大会では最強の落合で臨んできたということもありびびる選手達でしたが、そこは鶴牧Bチームの代わりに自分達が決勝に残ったことを考えろと選手に伝え決勝に臨みました。今大会の決勝トーナメントの日程は1日のみと、10分ハーフではありますが、ここまでたいした休息時間もないまま2試合。しかも準決勝で同部屋対決を制した鶴牧は少々お疲れ気味。しかし、そこは相手も同じ。さらに落合さんはなぜか7人というこちらが有利な条件のなかの決勝でしたが、とにかく鶴牧の選手にキレがない。交代選手が3人いるにもかかわらず、うまく機能しない鶴牧でしたが、相手の選手が足りないことにも助けられ見事優勝することができました。

各チームが強くなってきている中、今大会での優勝は非常に価値のあるものだった思います。A、Bとも決勝トーナメントに進むことができたことや、準決勝で戦えたことも良い経験になり、鶴牧の子も大きく成長することができる大会となりましたが、練習参加率の高い子と低い子の成長の違いが大きくなってきているように思えます。せっかく試合に来ているなら集中して試合に臨みましょう。上手や下手ではありません。まずはボールへ向かう気持ちを持ってくれたらと思います。
また、会場に来てくださいました父兄の皆様、応援ありがとうございました。11月は試合がまだまだ続きますので、引き続き今後も応援よろしくお願いします。



=====Bチーム講評
VS SEISEKI 2-0 ☆
 朝一番の入り方も上手くなってきており、集中力高くゲームに入れました。
 球際すばやく押し込みますが、シュートの意識が少し足りないために前半はゴールを奪えずに、0-0.でも、危険な展開はなく、ハーフウェーラインを超えずに、一方的に押し込む展開。後半は少し遠めでもどんどんシュートを打っていこうと声がけして送り出しました。
 後半開始早々、こぼれダマをワントラップから1点目。続いて、相手が弾いた球をノートラップでよく押さえ込んでボレー。スーパーゴール!でした。

 準決勝 vs つるつる対決
 強敵鶴牧Aとの戦い です。 
 決定力のある選手がいるので、前半は守りの意識に重点を置いて、戦いました。危ない場面も何度か迎えましたが、ペナルティーエリアからのシュートは0に抑えて、よく守りきりました。後半は攻撃の意識を高めて、シュートで攻撃の形を終わらせようとスタートし、決定的な形は作れませんでしたが、押し込む形を作れたので、Aチームはクリアーする事が増えて、内容はBチームの方が良かったと思います。
 最後のPKは両チームのベンチとも、複雑な気持ちで見守っておりました。
 結果2-3で敗戦。

 3決 vs 聖ヶ丘 1−2★
 1試合目以上に一方的に押し込み、10本以上のシュートもサイドネットやデフェンダーに当たって枠を捉えきれずに、再度 のPK戦。

 残念な結果になりましたが、大会通じて失点0で終わり、集中力が途切れることも少なくなってきており、また多くの選手がいいシュートを打てるようになっており、親御さんも子供達の成長を実感していただけたのではないかと思います。

 勝ちきれなかったのは、最後のフィニッシュまでの個の力を高めるしかありません。今日出来なかったことを練習でクリアー出来るように頑張りましょう。

2011年11月5日土曜日

ジュニア5年 秋の大会



VS 落合C 7-0 ○ (トッシー4、ダイキ2、シオン)


予選リーグ3試合目。


試合開始から3分間に2点を先取し、優勢に試合を進めます。
3バックにも徐々に慣れてきたようで、両サイドMFの高い位置取りからの攻撃や、サイドバックが攻撃に参加するシーンが多く見られるようになってきました。


押せ押せの展開で更に追加点を期待しましたが、相手の粘り強い守りでなかなかゴールを割れません。
加えて球足の早いグランドに思うようにボールコントロールができず、雑なプレーも散見されます。
前半は序盤の2点止まり。


後半から前試合同様セイマをトップに起用し、流れを変えます。


この試合絶好調だったのがトッシー。状況判断の良さと身体のキレ、正確なボールタッチ。
後半は左MFの位置で攻撃的にプレーし得点を重ねます。
試合は7-0の完勝。このうちトッシーが4点を奪う大活躍でした。




本日は4年生担当のSコーチ・Yコーチによる采配で、選手たち皆、新鮮な気分でゲームに臨めたようです。
ご協力、本当にありがとうございました!

ジュニア3年 市内大会


3年生市内大会 聖ヶ丘小
 
鶴牧BCによる3位決定戦を行いました!
 
鶴牧 B  vs  C  1 vs 1  (PK 1 VS 2) Cチームの勝利でした!
 
またもや鶴牧対決です・・『いつもの練習時のミニゲームとは違うんだよ』と選手達にハッパを掛けました。
 
結果はPKまでもつれるナイスゲームでした!!ゴールに前向きに攻撃、しっかり守る姿はナイスプレーの連続でした!
選手達も真剣勝負をしていました!グランドを広く使うプレーも少しずつ増えて来ましたが・・・
最後のシュートがもう一つでしたね、もう少し精度を上げる練習を頑張って行きましょう!!
最後まで両チームの選手は諦める事無く頑張っていました。お疲れ様でした。
 
フレンドリーマッチも行いました。聖ヶ丘・落合関係者の皆様ありがとうございました。
 
応援に来て頂いた保護者の皆様、いつもありがとうございます。中々、ヤキモキしたゲームだったと思います・・
どっちも鶴牧ですから・・・熱い応援をありがとうございました!

ジュニア1年 松が谷招待

松が谷FCの1年生招待試合に行ってきました。
鶴牧SCからエントリーできるのは1チームということで背番号順で選手選考しました。


久しぶりに一年生同士の試合


1戦目:vs東八王子FC  0 vs 1 ★
立ち上がりなかなかボールを取りにいけずに前半早々に先制され追いかける展開、
秋の市大会よりはみんな元気にプレーしていて徐々に相手に向かって行けるようになりましたが1点が遠かった・・・
ドリブルでボールを運び何度か惜しいプレーもありましたが得点できず。
でも、足の速い選手に対して体でボールを奪いに行けるようになり、
ガッツのあるプレーが多く見れるようになってきました。


2戦目:vs府中3FC  0 vs 5 ★
初戦同様先制されてしまいまたもや追いかける展開・・・
前半はガッツのあるドリブルで何度もゴール前まで行きましたがシュートは枠に飛ばず惜しい場面がたくさんありました。
今まで相手に向かっていけなかった子も一生懸命ボールを取りにいけるようになり、
成長の跡が見れましたが、相手のスピードについていけずに大差で敗れてしまいました。
いつもより広いコートで後半はみんなバテバテ、、、
でも何度もドリブルでゴールに向かい最後まで下を向かずに頑張りました!


最後まで諦めずに全員でボールを追いかける気持ちの入ったガッツあるプレーがたくさん見ることが出来ました。
しかし、シュートまでの意識が低いので今後の課題にしていきたいです。次回の試合に向けてみんなで練習を頑張りましょう!!