2016年11月13日日曜日

ジュニア2年生秋季大会予選

2016年10月30日(日)
Dチームのメンバーは
あきら、さとゆう、あおい、れん、なおと、こうた今、ひろと、ゆいか、りょうへい、あお
10名で優勝目指して頑張るぞ!
予選リーグは東寺方A、多摩サBとの3チームリーグ。
初戦の相手は東寺方Aさんです。

いつも立ち上がりがゆっくり目な鶴っ子。意識的にアップから体を動かして試合に臨みます。
その甲斐あってか立ち上がりから素晴らしい動き!
開始4分に横からのこぼれ球をれんがダイレクトでシュートし先制。
6分には左サイドからのボールをゴール前に詰めていたひろとが詰め追加点!
後半の序盤は均衡状態が続きますが、終盤8分にさとゆう、9分、10分と
立て続けにあおいがゴールを決め初戦は5-0の快勝。

☆VS東寺方A 5-0(3-0、2-0)
得点者:れん、ひろと、さとゆう、あおい×2

予選2戦目は多摩Bさんです。
初戦を快勝した鶴っ子。2試合目も勝って1位で決勝トーナメントに臨みたいところですが。。
ごめんなさい。コーチが試合前に多分走らせすぎました。

1試合目とは異なり、切り替えの判断が遅くなり、また相手の足もとまでしっかり寄れず
前半終了時点で0-3。
ハーフタイムで足もとまでしっかり寄せることを再確認し臨みますが
前半とは違う動きになりましたが後半も3点取られ予選は1勝1敗の2位で決勝トーナメント進出となりました。
今日の反省点を生かし、決勝トーナメントは優勝目指し頑張ろう!!

★VS多摩B 0-6(0-3、0-3) 
おおたこーち

鶴牧Bチーム、予選最後の相手は初対戦の聖ヶ丘さんです。
前日の聖ヶ丘さんの結果を確認していなかったので、鶴っ子達には勝たないと
決勝トーナメントには進めないことを伝えました。
試合前にはお助けをしっかりする。攻守の切り替えを速くすることを約束しまし
たが、落ち着きがありません。

若干不安を感じながらもキックオフ!!
前半は押し気味試合を進めますが、なかなか点が入りません。
押しているので守備が若干疎かになり、逆にカウンターで何度かピンチを迎えます。
冷や冷やのゲーム展開ですが、コウタが先取点を決めました!!
しかし、追加点は奪えず前半終了!!
ハーフタイムではもう一度約束を確認しました。
後半は開始から聖ヶ丘さんペースです。
前半の守備の意識の低さを引きずっており、攻撃時のお助けも遅いため、流れが変わりません。
ギリギリのところで抑えていましたが、ゴールキックをゴール正面で相手に奪われ、同点に・・・
なんとか追加点は与えず試合終了!!
試合終了後に同点でも決勝トーナメント進出できる事を知りました。

△VS聖ヶ丘A 1-1(1-0、0-1)
得点者:コウタ(本)
にっしこーち

鶴牧Cチーム 予選2日目
初戦の相手は17多摩さんです!
Cチームは初戦の戦いで敗れてしまい、子供たちにもこの試合に負けてしまうと決勝トーナメントへは行けません。
と、少しプレッシャーをかけていつも通り子供たちには
お助けへの意識、
必ずプレーは自分でやりきる
今日は、一人1本シュートチャレンジ『追加課題』
と少し攻める事への意識を高めて貰い、いざ試合へ!

前半は鶴っこ2年生特有のスローペースからなかなか攻めへ繋がらず得点を奪えません。
後半へは、ペースは凄く良いから今やってる事を続けよう
シュートへの意識は全員がしっかりと持つ事と伝えて後半へ。
後半も鶴牧ペースで試合が続く中、中盤で相手のボールをユウシが奪いドリブルからシュート!
GKに弾かれますが、再びシュートを打ちゴ~ル!!
その後も1年生助っ人ユウトのドリブルから相手陣地へ攻め、中央へこぼれたボールをユウシがダイレクトシュート!ゴ~ル!!
攻守への切り替えも良く、一人一人が自分でプレーをやりきると言う約束もしっかりと出来ていました!

☆VS17多摩 2ー0(0-0、2-0)
得点者:ユウシ×2

Cチーム予選の最終試合は落合Aさんです。
ここでCチームが勝つと2勝チームが並び、得失点差などで決勝トーナメントへの進出が決まるので、どのチームも熱くなる
予選最終試合です!

前半は一進一退の状態が続きスコアレスで後半へ。
後半へは、2試合目ということもあり、若干疲れが見えてきている子供たちに走り負けない
お助けは必ず!
シュートへの意識を確認して後半へ!
勝たなければ決勝トーナメントへは行けない事は子供たちも分かっています。
疲れてきてはいますが攻める気持ちは落ちていません!
ユウシのドリブル突破からチャンスも見えましたが得点は奪えず。
後半終盤、一進一退のなか鶴牧ボールを相手に奪われてサイドへドリブルで突破されます。
鶴っ子たちも疲れが見える中追いますが、相手のポジショニングの上手いところから中央へボールを出され得点を奪われてしまいます。

反撃する時間もなく試合終了です。
★VS落合A 0ー1(0-0、0-1)
惜しくも予選敗退
かねこーち

ジュニア2年秋季大会予選

2016年10月29日(土)
Aチーム予選リーグ最終戦の相手はトヨニAさん。
何としても勝って決勝トーナメントに進出するぞ!
試合の前にいつものお約束。
ボールを持っている仲間のお助け。
ボールを取られたら相手のボールとゴールの間まで戻る
今日は1試合だけだから最初から思いっきり頑張る!
を確認し、試合に臨みました。
前半は相手の守備の人数も多く、しっかりディフェンスされ一進一退で0-0で終了。。。
ハーフタイムに改めて相手の足もとまでしっかりプレッシャーをかけることを確認し後半に臨むと・・・
動きが見違える動きに。
開始1分で、左サイドを攻め込んだ流れからペナルティエリアを中に流れながらケンシのシュート!
見事先制点を奪います。
その後も3分、リュウキが相手陣地をドリブルで突破し、ハルキを経由してゴール前のケンシが落ち着いてシュート。
2点目をゲット!!
最後は後半9分。相手陣地深くの右サイドからのこぼれ球をまたしてもケンシがシュート。
ケンシのハットトリックでこの試合見事勝利!
全得点ケンシのゴールでしたが皆の素晴らし動きからゴールが生まれました。
また助っ人で来てくれた1年生のショウタとオウシも素晴らしいポジショニングと相手の足もとまでの寄せで
助けてくれました。
この勢いで決勝トーナメントも頑張るぞ!
☆VSトヨニA 3-0(0-0、3-0)
得点者:ケンシ×3

保護者の皆様、いつも応援ありがとうございます。

ジュニア6年 秋季市大会6年以下の部決勝トーナメント(6B、6C)

 見事6年以下の部予選を通過した6B、6Cチームが、和田公園で行われた決勝トーナメントに臨みました。今大会、決勝と3位決定戦が多摩陸で行われることになっており、12月3日の多摩陸の舞台を6年全員で迎えられるよう、まずは準々決勝での勝利を目指します。

【6Bチーム】
○準々決勝 vs 鶴牧E
 6Bチームの準々決勝の対戦相手は鶴牧E。決勝トーナメント初戦からいきなりの鶴鶴対決となってしまいましたが、6Bチームとしては、気を抜かず、しっかり戦うことが求められます。


 序盤から6Bチームが押し込みつつも、6Eの選手達も遠慮なく向かってくるため、簡単にはシュートまで持ち込ませてくれません。チャリ、ヨシトの両FWがスピードを活かして相手陣内深くまで攻め込みますが、なかなかゴールを奪えず、逆にカウンターを食らうことも。


 それでも前半に、左サイドをドリブルで駆け上がったヨシトが、やや角度のないところから左足一閃、きれいなゴールを決めて先制すると、6Eの攻撃をしっかりとしのぎきって、前半を1-0で折り返します。


 後半も試合展開としては6Bがやや押し込むものの、やはり決定力が課題か、なかなか追加点を奪えません。何度か決定的なチャンスを迎えますが決めきれず、結局後半はやや幸運なオウンゴールで1点追加するにとどまりましたが、6Eの攻撃は無失点に抑え、無事初戦をものにすることができました。
(結果:2-0☆(前:1-0、後:1-0)、得点者:ヨシト、O.G.)

○準決勝 vs 多摩C
 準決勝は多摩Cさんが相手となりました。5年生のチームですが、技術的にもしっかりした選手が多く、予選でも圧倒的な強さで1位通過し、準々決勝でも二小Bチームを3-0で破ってきた強いチーム。決勝進出に向け、さてどう攻略するか。

 試合開始からこのチームの特徴である「前からのプレッシャー」をドンドン掛けつつ、ボールを奪ったら闇雲に仕掛けるだけではなく、味方同士で連携していかにゴールまで結びつけるか、ということがポイントですが、そこは相手も簡単にはやらせてくれません。


 それでも、準々決勝でノーゴールだったマツリが持ち味を活かして先制点を挙げます。ところが多摩Cチームもすぐに反撃に出ると、鶴牧の右サイドをドリブルで仕掛けられ、2人、3人と交わされて同点弾を浴びてしまいます。それでも6Bチームの選手達、慌てることなく対応し、前半は1-1で終了。


 後半も、前半同様、2トップのスピードと、相手選手への速い寄せを徹底した攻撃を続けると、相手選手も疲れてきたのか、徐々に6B選手へのプレッシャーが甘くなってきます。そんな中、相手陣内へのロングボールに反応したマツリがGKの頭上を浮き球で抜くゴールで追加点を挙げます。


 すると、リードを奪った6Bチームが徐々に押し込む展開となり、ペナルティエリア右45度付近から放ったジョウノスケのキックがGKの手を弾いて3点目。さらに同じようなところからジョウノスケが放ったシュートは、今度はGKの頭上を越えて左ゴールネットを揺らすファインゴール。あとはしっかりと守りきり、準決勝をものにすることができました。
(結果:4-1☆(前:1-1、後:3-0)、得点者:マツリ×2、ジョウノスケ×2)

【6Cチーム】
○準々決勝 vs 多摩B
 6Cチームの初戦の相手は多摩Bチーム。全員が女子選手のチームですが、技術的にはピカイチのものを持っている選手達が多く、予選を1位通過してきています。対する6Cチームはどこまで食い下がり、あわよくば勝利をモノにできるか。前日の練習でも選手達に伝えましたが、この試合に100%を出し切るつもりで、試合開始からドンドン仕掛けていけるかどうかがポイントです。


 試合開始からはしばらく一進一退の展開が続きますが、徐々に相手のうまさが目立ち、6Cチームはなかなかシュートチャンスまでもって行けない展開に。逆に中盤で相手にボールを回されてピンチを迎えるも、シュウヘイ、カナメ、リョウタロウのDF陣が最後のところで踏ん張って得点を与えません。


 すると中盤左サイドでボールを持ったリョウタが、左利き独特のリズムのドリブルでゴール前まで持ち上がり、最後に泥臭くゴールに押し込んで先制点。これにはチームメイトも全員で大喜び。このあと何度か相手の攻撃を受け、危ない場面を迎えるものの、何とかしのいで前半を終えます。


 後半になると、6Cの選手達にも徐々に疲労の色が・・・。特にギリギリのところで踏ん張っているDF陣や、中盤の選手達は、見るからにつらそうな様子。一方、相手選手達はここぞとばかり攻め込み、何度も決定的な場面を迎えますが、幸運にもゴールポストに当たってゴールを免れたりするなど、何とかかんとかフラフラになりながらも守り切ってついにタイムアップ。見事準決勝進出の切符を手にすることができました。
(結果:1-0☆(前:1-0、後:0-0)、得点者:リョウタ)

○準決勝 vs 鶴牧D
 準決勝の相手は、鶴牧D。6B vs 6Eに続いての鶴鶴対決です。相手は5年トップチームということで、そう簡単にはやらせてくれないでしょうが、一足先に決勝進出を決めた6Bチームとの決勝戦での対決目指して頑張ります。


 6年のプライドをかけ、これまでの試合と同様、相手のボールホルダーに対して厳しくプレッャーを掛け、1対1の場面で負けないことを意識して仕掛けていくものの、これまで対戦してきた相手以上に、しっかりボールをキープしてくる相手になかなか思うように対応できない場面が目立ちます。


 攻撃を仕掛けても単調に終わってしまい、逆にカウンターを受ける場面もしばしば。悔しいですが、ボールコントロールやキックの技術でかなわないところもあったりして、良く食らいついていったものの、前半を2点リードされて後半へ。


 後半も、前半と同じような展開が続き、なかなかシュートまで持ち込めないものの、選手達はあきらめず相手に食らいついていきます。攻め込まれる場面が目立ちましたが、リョウタロウが持ち味のスピードを活かしたドリブルで自陣から攻め上がり、1点を返します。ここから反撃、と行きたいところでしたが、そこは相手が一枚上手でした。反撃はしたものの、後半2点を追加されて終了。


 残念ながら負けはしたものの、選手達一人一人を見ていると、最後までしっかりと戦う気持ちを持ってプレーできていたと思います。
(結果:1-4★(前:0-2、後:1-2)、得点者:リョウタロウ)

 結果的に、6Bは決勝進出、6Cは3位決定戦に回ることとなり、決勝戦での6年同士の対決とはなりませんでしたが、当初の目的でもあった「6年全員で多摩陸」を達成することができました。35期生最後の市内大会に、全員で多摩陸の芝を踏む権利をつかんだことは、選手達全員を褒めてあげたいと思います。残る選手権組も、「決勝」という立場で多摩陸の舞台が踏めるよう頑張ってほしいものです。あとは12月3日に、それぞれが結果を出すことを目標に、練習に励みましょう。

 本日も多くの保護者の皆さんに、6B、6C関係なく大きな声援をいただきました。選手権組の選手達も、自分達の試合前に駆けつけて応援してくれたようで、きっと6B、6Cの選手の力になったと思います。この調子で、多摩陸でも鶴牧パワーを見せつけましょう!
=中村 

2016年11月12日土曜日

ジュニア5年 トヨニ招待

5年トヨニ招待  和田公園にて。

同じ多摩市のチーム、トヨニU.S.Cさんにお声掛けいただき、招待試合に参加してきました。
今回は市内大会の6Eメンバー中心のチーム構成です。

今日のテーマ
「試合中、常に周りを見て考えて動くこと」
ボールを受けた時の足元のテクニックは皆上がってるので、今日は特にボールを持っていない時の動きを意識させました。

予選第一試合  VS トヨニ

開始3分。
相手中央の縦パスに誰も触ることなくトップの選手に渡ってしまい、先制されます。
その後、守備時間か続きますが、12分、トモキの中央突破で同点にします。
フィジカルの強さ、ゴールへの執念など、トモキの良い所が出た、これぞトモキ!というようなゴールでした。

前半を同点で終えハーフタイム。
両サイドの選手が中央へ寄り過ぎてしまったり、前でもらう意識が強過ぎて、下がって開いてもらうことができていなかったので、そこを修正ポイントに。

後半に入ってもサイドの選手のポジショニングが悪く、攻撃がほとんど中央の縦パスばかりになってしまい、シュートまで行けません。
後半4分には相手右サイドからのクロスに、こぼれ球を決められ2失点目。
その後も攻撃は単調で、ドリブルできる場面で前に蹴ってしまったりと、良い所がなく試合終了。

結果 1-2★

ボールを持っていない時、もっと周りを見てプレーすることを再確認し、2試合目へ。

予選第二試合  VS YS日野

初戦ディフェンスだったユキを左のサイドハーフに上げ、スピードでのサイド突破を狙います。
そのユキが左サイドをドリブル突破して中央へクロス→ヤマトのシュートが枠を外れましたが、良い攻撃ができるようになりました。
コーナーキックのボールを押し込んで入ったかと思ったらハンドの判定など、惜しいチャンスもありましたが、0-0のまま後半へ。

1試合目同様に、もっと両サイドを広く使うよう伝えます。

後半4分、相手の中央突破に対してのプレッシャーが甘く、またもや先制されてしまいます。
しかし7分にはキーパーリセからのパントキックが相手の最終ラインとキーパーの間に落ち、そこに走り込んだトモキが落ち着いて決め、同点にします。
その後は相手ペースとなりますが、なんとか失点を防ぎ試合終了。

結果  1-1△

予選1敗1分で3チーム中3位となってしまい、次は5位決定戦となってしまいました。
本日何度も言ってるサイドの選手の動き方が修正できていなかったので、順位決定戦でも引き続き意識させます。

5位決定戦  VS 二小SC

本日登校日の為予選欠席だったナオトとナオヤが加わり、なんとしても最後は勝ちたいところ。
二人が加わったことにより、中央ラインが攻守ともに安定するようになりました。

12分、リュウマのコーナーキックが相手選手にあたり先制。
さらに16分には、相手ペナルティーエリアでの奪い合いからナオトが抜け出してゴール。
2点差で前半を終えます。

予選より明らかに良い内容でしたが、やはりサイド選手の動き方が修正できていません。
ハーフタイムでは、しつこいようですが、サイドの動きを重点的に伝えます。

後半、サイドの選手を次々と入れ替えますが、どうしても修正できません。
また、二小さんはドリブルテクニックのレベルが高く、次々と抜かれてピンチの連続です。

9分、ペナルティーエリアのやや外でFKを与えてしまい、これが直接ゴールとなってしまい、1点差。
その1分後には、やや距離はありましたが、またもや直接FKを決められて同点とされます。
その後は相手ペースとなりますが、なんとか追加点を防ぎ、PK戦となってしまいました。

結果  2-2 (PK 2-3★)

2点先制した試合で勝ち切ることができませんでした。
本日3試合戦い、2敗1分と未勝利に終わり、参加6チーム中6位という結果でしたが、全て接戦で、あとほんの少し内容が良ければ、優勝することも可能だったかなという感想です。

本日のテーマにした、「試合中、常に周りを見て考えて動くこと」皆意識してプレーしたかな?
サイドの選手の動きについて、何度も説明したにも関わらず、最後まで修正できなかったことが残念です。
コーチから言われたことは意識してプレーするようにしないと、改善されないままです。




優秀選手賞
イッキ

今日は、ボランチ・サイド・トップと、色々なポジションでプレーしました。ボールコントロールや、相手に奪われない体の使い方など、レベルアップが見られました。


保護者の皆様。
急に決まった招待試合でしたが、大勢の応援ありがとうございました。
また、今大会にお誘いいただいたトヨニU.S.C関係者の皆様、子供達に貴重な機会を与えていただき、ありがとうございました。


===三浦

2016年11月11日金曜日

本日の夕練は中止します

> 本日の夕練(南豊)は気温も低く、雨のためすべての学年で中止します。

2016年11月6日日曜日

ジュニア6年 秋季市大会6年以下の部(6Cチーム)

 先週行われた秋季市大会6年以下の部の6Cチームの戦いぶりをお知らせします。


○11/3 vs 東寺方B(会場:第一小学校)
 ここまで1勝1敗の6Cチーム。本日の東寺方Bさんとの戦いは、決勝トーナメント進出が左右される大事な一戦です。

 今年に入ってから各選手が急成長を遂げている6Cチーム。試合開始早々から、自分たちの長所である「前へのプレッシャー」をドンドンかけ、中盤から右サイドへ展開したボールをカイトが狙い澄ましてゴールへ。開始1分少々、ファーストチャンスでの先制点を挙げます。

 するとますます調子に乗った選手達、お互いをカバーする動きも自分自身で考えながらできるようになってきます。1対1での攻防も、以前よりもしっかり戦えるようになっています。いい感じで試合を進め、前半はリョウタのゴールを追加し、相手の反撃は1点に抑えて終了。

 後半も、前半同様、積極的に前に行く試合展開が続きます。リョウタロウ、ショウがスピードを活かした攻撃を何度も見せ、それれ1点ずつを挙げれば、リョウタが正確なキックでチャンスをつくり、自らも1点を挙げます。DF陣も、ハルキのコーチング、シュウヘイ、カナメが中心となって相手の攻撃をおさえます。このほか、キッペイ、ルイも自分の持ち味を出せています。

 この結果、予選3試合目を勝利で飾り、最終戦(vsSEISEKI Dさん)に決勝トーナメント進出をかけて臨むこととなりました。
(結果:5-1☆(前:2-1、後:3-0)、得点者:カイト、リョウタ×2、リョウタロウ、ショウ)

○11/6 vs SEISEKI D(会場:和田公園)
 今日の試合に勝てば、予選2位で決勝トーナメント通過が決まります。対戦相手はSEISEKI Dさん。まずはしっかりと自分達のやるべきことを確実にやること。


 この試合も、開始からしっかりとプレッシャーを掛けて相手ボールを奪うことを狙って行きますが、和田公園の荒れたピッチに選手達はやや苦労している様子。こうしたピッチでも、落ち着いてボールをしっかり止め、正確なキックができる技術が必要ですが、このあたりはまだまだ改善の余地ありです。


 そんな感じで戸惑ううち、相手に先制点を献上してしまいます。これで選手達が浮き足立ってしまうかな、と思いきや、本人達は至って平常心(のように見えました)。ペースを崩さず、前からプレッシャーを掛けボールを奪い、リョウタのパスからショウが決めて、ほどなく同点に追いつきます。結局前半は、さらにショウ、リョウタが1点ずつを挙げて3-1で後半へ。


 後半になると、相手もこちらのストロングポイントにしっかりと対応し、簡単にはシュートチャンスを与えてくれません。ボールの出所、スペースへのカバーをしっかり行ってきます。


 そんな中、自陣ペナルティエリア付近でボールを持ったリョウタロウが、3日と同様、怒濤のドリブルで相手ゴールまで一直線。しっかりとゴールに流し込んで追加点を挙げます。試合はDF陣の奮闘もあり、このまま終了。予選を3勝1敗で終え、見事に決勝トーナメントへの切符を手にすることができました。
(結果:4-1☆(前:3-1、後:1-0)、得点者:リョウタ、ショウ×2、リョウタロウ)

 予選残り2試合をしっかり勝ちきり、13日に行われる決勝トーナメントに進むことができました。これで6Bとともにベスト8。次の準々決勝の対戦相手は多摩Bさん。女子だけで編成されたチームですが、技術的にしっかりしたものを持っており、簡単な相手ではありません。

 それでも、これに勝ってベスト4で準決勝進出すれば、次に勝っても負けても12/3に多摩陸で試合ができることになっています(決勝または3位決定戦)ので、是非ともこれを目指してがんばりたいところです。

 2日間にわたった2試合、いずれの会場でも多くの保護者の皆さんから大きな声援をいただきました。また、試合のないチームの選手達からの応援も、6Cチームの選手達のパワーになったと思います。決勝トーナメントでも、「最後まで心を一つに」戦っていきましょう。

=中村

2016年10月30日日曜日

ジュニア6年 秋季市大会予選リーグ(6Bチーム)

 6年以下の部に参加している6Bチームの予選最終試合が、SEISEKI Cチームさんを対戦相手に和田公園で行われました。これまでの試合を2勝1分けで終えており、本日も勝って予選1位通過を決めたいところ。

 9名のメンバーのポジション、交代のタイミングについては、コーチから何も指示することなく、選手達自身で決めてもらいました。こういうことができるようになったところにも成長のあとがうかがえます。


 試合展開としては、開始早々から相手のボールホルダーに向かって、前線からしっかりプレッシャーを掛けてボールを奪うことを徹底した形に。ボールを奪った後は、その時々の状況に応じて、自分で仕掛けるのか、周りを使うのかを判断することを意識させました。


 まだまだ前掛かりになってしまい、カウンターを受けた時のケアや、ボールを持った後、闇雲に前に行ってしまったり狭いところに突っ込んだり、というところも見られましたが、味方同士がしっかりとイメージを共有した速攻や、無理せず組み立て直しての攻撃など、少しずつプレーの質も高まっているように感じられました。


 特に前半右サイドへの展開からマツリ→ヨシトとわたった得点シーンや、ペナルティエリア外でボールを受けたジョウノスケが、周囲の状況をよく見て放ったミドルシュートなど、いい形の攻撃が何度も見られました。他にもマツリ・ヨシトの2トップがピッチ内でコミュニケーションを取って左右のポジションを変えたり、センターバックのシュウが状況判断のアドバイス(ロングシュートを狙うべきか)を自分から求めてきたりと、今までにないところを見せてくれました。


 あとは6Bチームに限らない永遠の課題、「決定力」を高めること。これさえ何とかすれば、今大会の優勝だけではなく、これから先のサッカーにも必ずつながってくるはず。単にシュートの精度だけではなく、シュートを打つタイミング、シュートを打つ位置の判断などにも意識を向けて欲しいと思います。

 結果としては、6ー0で勝利をおさめ、予選を3勝1分で終えて、グループの他の試合は残っていますが見事1位通過を確定することができました。
(結果:6-0☆(前:4-0、後:2-0)、得点者:ヨシト×3、レオン、マツリ、ジョウノスケ)

 本日も多くの保護者の皆さんから大きな声援をいただきありがとうございました。次は(対戦相手は未定ですが)決勝トーナメント。多摩陸で12月3日に行われる決勝進出と、それに勝っての優勝を目指して頑張りたいと思います。今後も代わらぬご支援、ご協力をいただければと思います。

=中村

2016年10月28日金曜日

本日の夕練

雨になりました
残念ですが、本日の2年生以下の練習は中止します
6〜3年生は予定通りです。

2016年10月26日水曜日

ジュニア2年生 秋季大会やっと開幕~


雨で延期になっていた2年生の秋季大会予選が10/22(土)に行われました。

今回は4チームエントリーし、22日はAチームの2試合、Bチームの2試合、Cチームの1試合が行われました。

Aチームのメンバーはりゅうき けんし はやと ひなた こうた(福) あき なつき えいた はるき しょうたです。

 

1試合目 vs 二小A

初対戦の相手でどんなチームなのかわからなくてコーチ達もドキドキしながら挑みました。

二小さんは凄く技術もありますが、スピードもありビックリしました。

立ち上がりが課題の鶴っこ達ですが、やっぱり足取りが重い(泣)

あっという間に2点を奪われてしまいました。

その後、徐々に調子を上げてきた鶴っこ達ですが、膠着状態のまま前半終了!!

ハーフタイムの時に「お助けをしっかりしよう!」という事を選手に伝え、後半戦へ

二小さんのペースではありますが、みんなでしっかり守りながら、何度もチャンスを作りましたが、ゴールを奪えないまま終了のホイッスル。。。

★0-2(0-2、0-0)

 

2試合目 vs 北貝取A

後がないAチームですが、気持ちを切り替えてキックオフ!!

2試合目という事もあり、鶴っこ達はとても動きが良く、得点の匂いが・・・

しかし、北貝取さんのGKは飛び出すタイミング、ポジションがとても上手でゴールが奪えません。

無得点のまま前半終了(泣)

ハーフタイムにカネコーチから「シュートを打つ前に顔を上げてキーパーの位置をよく見てからシュートを打とう!」という

アドバイスを貰い、後半戦へ!!

後半開始早々けんしがペナルティーエリアのラインあたりからGKの位置を確認してシュート!!

これがしっかり枠を捉え、ゴーーーーール!!

念願の先取点です。

主導権は前半と変わらず鶴牧Aが握っていてるので、ここからゴールラッシュ!!!

カウンターで1点取られるも最後まで鶴牧Aのペースで試合終了!!

 

☆6-1(0-0,6-1)

得点者:けんし×3 はるき×1 なつき×2

 

 

Bチームのメンバーはりょうた ゆうすけ ゆうま(上) だいき ゆうた かける こうたろう はると こうた(本) じん

ゆうたは病み上がり、かけるは鼻声、こうたは発熱(泣)

 

1試合目 vs 多摩A

こうたは午後の試合に備え、初戦は休むことに。。。

しかし、エース不在の状況が、「こうたのために負けられない」という強い気持ちに変わりました。

試合開始から多摩Aさんペースですが、全員でしっかり守っています。

カウンターで何度かチャンスを作りますが、決定的なチャンスが作れません。

両チーム得点が入らないまま前半終了。。。

ハーフタイムでは守備の意識とお助けがしっかり出来ている事を伝え、この意識を最後までに続けることを約束しました。

後半戦も前半同様で多摩Aさんペースですが、鶴っこ達はしっかり守っていました。

が、、、一瞬のスキを突かれ、先取点を奪われます。

しかし、鶴っこ達も諦めません、前からプレッシャーを掛け、相手陣内でゆうたがボールを奪い、そのまま切り込み、シュート!!

同点に追いつきます。

その後も互いに譲らず終了!!

 

△1-1(0-0、1-1)

得点者:ゆうた

 

2試合目 vs 永山A

エースのこうたが加わり、戦闘態勢が整った鶴牧B!!

エースが加わったこともあり、鶴牧Bペースですが、ちょっと心配事も・・・

1試合目に続きゆうたがゴールを決め、先取点!!

ここで、コーチの心配事が的中!!

鶴っこ全員が前がかりになっているため、カウンターですぐに同点に追いつかれました。。。

しかし、主導権は鶴牧Bです。

かけるがドリブルで持ち込み、こぼれたボールをゆうたが拾い、すぐにシュート!!

ゴーーーール!!!

このまま前半終了!!

ハーフタイムでは「相手の位置を確認して、カウンターには気を付けよう」と話をしました。

後半は永山さんのペースになりますが、しっかりみんなで守っています。

しかし、追加点が奪えないまま一瞬の隙をつかれ、またも同点に。。。

このまま同点かと思いましたが、相手陣内でゆうたがボールを奪い、深い位置から中央に折り返すとじんが詰めてゴール!!

最後までしっかり守り、試合終了!!

 

☆3-2(2-1、1-1)

得点者:ゆうた×2 じん

 

 

Cチームのメンバーはせんぞう あきひと こころ ゆうま ゆうし たいち しゅうた つばさ やすほ ゆうと

 

1試合目 vs SESEKI

鶴牧Cの対戦相手は何度も対戦しているSEISEKIさんです。

全員でしっかり守って、カウンターでチャンスを作りますが、なかなかシュートまでいけません。

ゆうしが左サイドから切り込み、狙いすましてシュートを打ちますが、ゴール右に外れます。

前半最大のチャンスを逃しますが、GKゆうまのファインセーブもあり、0-0で前半終了。。。

ハーフタイムでは「お助けもよく出来ていたのだけど、SEISEKIの子供たちはよく走っていたので、走り負けない!」

「必ずプレーは自分でやりきる!」ことを約束しました。

後半早々、ゆうしが右サイドからドリブルで持ち込み、シュート!!

ゴーーーーール!!!

念願の先取点!!

これで鶴牧Cペースになるかと思いましたが、前半から走り続けいている鶴っ子達に疲れが見え始めると、SEISEKIさんに同点弾を決められます。

ここから完全にSEISEKIさんペースとなり、運動量も落ちません。

鶴っ子達の足が止まるとあっという間に3失点で試合終了。。。

 

★1-4(0-0、1-4)

得点者:ゆうし

 

保護者のみなさま、いつも応援ありがとうございます。

市内大会はまだまだ続きます。保護者の方応援は子供たちに力になるので、引き続き応援宜しくお願い致します。。

また、自転車で引率してくださった保護者の方、大変ありがとうございました。

にっしーこーち

2016年10月23日日曜日

1年生 多摩市秋季市内大会 @東寺方小学校 (予選 / 決勝トーナメント)

 
本日 10/23(日)、先週に引き続き1年生の多摩市秋季市内大会が行われました。
鶴牧A,B,C,D とも予選最終戦を残していましたが、鶴牧A以外は既に予選突破を決めており
最終戦の結果によって順位が決まります。鶴牧Aは最終戦を勝てば予選2位通過、引き分けの場合は他のチームの結果次第という厳しい状況です。鶴牧大応援団の後押しで、全チーム、決勝トーナメント進出を目指しましょ~~~っ!

鶴牧C のソラトは今週はお休み、代わりに先週お休みだったタイチがメンバーに、鶴牧A のタクヤは風邪でお休み。。。今週はコーチも多少変更有りで以下のようなメンバーで挑みました。

 鶴牧A: ショウタ、ヤスホ、ユウト(タ)、ユウト(フ)、ヒロト [春風コーチ、金子コーチ]
 鶴牧B: キセキ、コウスケ、カズキ、ソウスケ、タカヒロ、ケイタ [真緒コーチ、中尾コーチ]
 鶴牧C: オウシ、ジン、セイヤ、リュウイチ、タイチ、リンジ [里沙子コーチ、根岸]
 鶴牧D: アオ、センタ、リクト、シュンスケ、イツキ、コウダイ [堀コーチ、ヒロコーチ]

鶴牧 A
鶴牧 B


    
鶴牧 C
 





鶴牧D











各チームとも予選最終戦を前にコーチからの話を真剣に聞いて戦闘モード!
鶴牧Aは東寺方さんに勝てば予選2位通過、引き分けの場合は他のチームの結果次第。。。 (^ ^;
鶴牧Bは落合Aさんに勝つと予選1位、引き分け、もしくは負けの場合は予選2通過。鶴牧CはSEISEKI Aさんに引き分け以上で予選1位通過。鶴牧Dは多摩Aさんに引き分け以上で予選1位通過!
決勝トーナメント初戦で鶴鶴対決を極力避けたいです。
鶴牧A 対 東寺方さん
 鶴牧B 対 落合 Aさん










鶴牧C 対 SEISEKI Aさん
鶴牧D 対 多摩Aさん








どの試合も苦しい展開が多かったですが、以下のような結果となりました。 
 ☆ 鶴牧A 対 東寺方さん 2 - 0   (予選 1勝2引分 / 予選2位通過)
 ★ 鶴牧B 対 落合Aさん 0 - 1   (予選 1勝1負 /  予選2位通過)
 ☆ 鶴牧C 対 SEISEKI Aさん 2 - 0  (予選2勝 / 予選1位通過)
 ☆ 鶴牧D 対 多摩Aさん 2 - 1  (予選2勝 / 予選1位通過)
このため、決勝トーナメント初戦で準決勝をかけた戦いが鶴鶴対決の2連戦。。。初戦に勝った2チームは準決勝で更に鶴鶴対決で勝った方が決勝進出という組み合わせになってしまいました。
同じチーム同士かぁ・・・と思っているのはコーチ陣だけで選手たちは負けたくなという闘争心を全面に出して普段の練習でのゲームとは全く違った激しい攻防で見応えがありました。 v (^ ^) v
  
決勝トーナメント初戦
鶴牧A 対 鶴牧C  (0 - 1)
鶴牧 B 対 鶴牧D (3 - 1)
準決勝 
 
鶴牧 B 対 鶴牧C (0 - 1)  ①
鶴牧 B 対 鶴牧C (0 - 1)  ②
鶴牧Cが決勝、鶴牧Bが3位決定戦に進出です!
決勝の相手は SEISEKI Bさん。 予選 Aブロックを2勝1引き分け (この引き分けは鶴牧A) と予選ん1位通過して決勝トーナメントでも強豪に勝ってきてます。
3位決定戦の相手は落合Aさん。こちらもどの学年も個人技がしっかりしており強豪です。
 
3位決定戦    鶴牧B vs. 落合A さん  (★ 1 - 5)
 
落合AさんとはBブロックで予選で対戦しており、このときは 0 - 1で敗れてます。
「今度こそはっ !」と思いで挑みましたが、前半に失点を重ねてしまい苦戦。 後半に少しずつ反撃できるようになり1点を返しましたが、1 - 5 で試合終了のホイッスル。。。 残念。しかし、強豪相手にも怯まずに果敢に挑戦してましたね! ガンバリました。
 
 決勝   鶴牧C vs. SEISEKI B さん (☆ 3 - 2)
決勝 鶴牧C vs. SEISEKI Bさん ①
決勝 鶴牧C vs. SEISEKI B さん ②
幸先よくオウシのゴール、それとジンの追加点で行けると思いましたが・・・、コーナーキックから失点、更にゴールキックを奪われて同点に追いつかれ、そのまま延長戦へ。後半終了直前のロングシュートに守護神セイヤがスーパーセーブ、助かりました。 (^ ^ ;
追い上げムードのSEISEIK Bさんに対し押し込まれる場面もありヒヤヒヤすることがありましたが終了間際に鶴牧の攻めからPKを得ることができ、ジンが左上に決めて残り時間数十秒。鶴っ子全員で体を張って1点を守り切りましたぁ~~~っ! 優勝、おめでとぉー!
0 -2 から同点の追いついたSEISEKI B さんの選手のみなさんの頑張り、見習うべきものがあります。
 
今回も非常に多くの保護者の皆様とご家族の方々が会場に駆け付けて選手を応援して頂き、誠にありがとうございます。鶴牧Cが優勝、鶴牧BがBest 4、鶴牧A, D も予選突破でエントリー4チーム全てが決勝トーナメント進出と素晴らしい結果でした。 選手の頑張りもありますが、皆様の応援、サポートあっての結果です。広島カープの緒方監督ではないですが、「皆様、おめでとーございますっ!」

 
鶴牧のどの選手も春季大会よりも確実にレベルアップしていますが、他のチームの選手も上手になっており、どの試合も結果が逆になっていても不思議でないくらい実力が拮抗しております。 また、気持ちを全面したプレー、負けて悔し涙を流すなど次に対戦するときには間違いなくレベルアップしているはずです。鶴牧も、今回のような多試合ができるよう一生懸命練習しましょう。
引き続き、サポート、宜しくお願い致します。
一年生の大会にご協力頂いた他学年のコーチの皆様、お忙しところありがとうございました。
 
一年生コーチ一同